府中市の小学生の放課後、どうしてる?全国調査で判明した「自宅で留守番」急増と子どもの自己肯定感への影響

本記事は公的調査データに基づいています 特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール が実施した「小学生の放課後の居場所に関する実態調査 2026(概要版)」(調査日:2025年12月17日、有効回答数:2,283人、全国の小学生を持つ保護者対象、WEB調査/協力:株式会社千趣会「子育て応援基金」)の結果をもとに、CloverHillが解説・考察を加えて作成しています。記事中のすべての数値・グラフは同調査原典と照合済みです。

東京都府中市府中市立府中第二小学校となり
教育複合施設Clover Hill
民間の学童保育・認可外保育園・20種以上の習い事
放課後 × 居場所 × 子どもの育ち
「自宅で留守番」が増えている。
小学生の放課後に今、何が起きているか
全国2,283人の保護者を対象にした最新調査が明らかにしたこと。そして府中市のご家庭が知っておきたい、放課後の居場所と子どもの育ちの関係。
2026年 | CloverHill 放課後教育コラム | 読了時間:約15〜18分
📋 この記事の内容
- 今、小学生の放課後に何が起きているか
- 「留守番」が増える背景——調査データから読み解く
- 留守番と子どもの自己肯定感・チャレンジ意欲の関係
- 学童保育を「退所」するとき——その後に何が起きるか
- 子どもが「行きたい」と思える場所かどうか、が分岐点
- 府中市での放課後の現実と、保護者に知ってほしいこと
- CloverHillが大切にしていること
- まとめ:放課後は「もう一つの教育の時間」
「うちの子、学校から帰ったら毎日一人でゲームしてて……」。こんな言葉を口にする保護者が、ここ数年で急増しています。共働き世帯が増えるなか、小学生の放課後をどこで・誰と・どう過ごすかという問いは、もはや「家庭の個人的な問題」ではなくなっています。
2025年12月、放課後NPOアフタースクールが全国の小学生の保護者2,283人を対象に実施した「小学生の放課後の居場所に関する実態調査2026」が、その実態を数字で明らかにしました。このコラムでは、その調査結果を丁寧に読み解きながら、府中市のご家庭が放課後の「居場所」について考えるヒントをお伝えします。
Contents
1. 今、小学生の放課後に何が起きているか
まず調査の全体像を見てみましょう。小学生のメインの放課後の過ごし方として最も多かったのは「大人がいる自宅」で37.0%。次いで「公立の学童保育」が16.8%、「友達と遊ぶ」が11.0%となっています。
放課後のメインの過ごし方(出典:放課後NPOアフタースクール調査 2026 / 全国 n=2,283)
大人がいる自宅
37.0%
37.0%
公立の学童保育
16.8%
16.8%
友達と遊ぶ
11.0%
11.0%
放課後子ども教室
8.3%
習い事
6.3%
自宅で留守番
6.1%
一見すると「大人がいる自宅」が多く、問題ないように思えるかもしれません。しかし、この数字には見えにくい現実が隠れています。地域別に分けると、都市部(東京23区または政令指定都市)では学童保育が20.4%、都市部以外では「大人がいる自宅」が44.2%に上ります。府中市は東京都の多摩地区に位置し、都市部のデータに近い傾向がある地域ですが、それでも放課後の過ごし方の選択肢が限られている家庭が少なくないのが実情です。
調査が示す重要な傾向のひとつが、学年が上がるにつれて「公立の学童保育」を利用する割合が急速に下がり、代わりに「自宅で留守番」が増えるというものです。1年生では留守番はわずか2.0%ですが、5年生では9.3%、6年生では9.4%まで上昇します(出典:放課後NPOアフタースクール調査 2026 P9)。
2. 「留守番」が増える背景——調査データから読み解く
「子どもがひとりで留守番できるようになれば安心」と考える保護者は多いでしょう。確かに、ある程度の自立は大切です。しかし調査は、「一人で留守番しているかどうか」だけでなく、「どのくらいの頻度で、何をして過ごしているか」を丁寧に拾い上げています。
学童保育を退所した後に何が起きるか
調査では、公立の学童保育の利用状況を「非入所」「退所」「利用中」に分類しています。全体では非入所が41.7%、退所が12.7%、利用中が45.6%でした。
退所した時期として最も多かったのは「小学3年生」で32.9%。次いで「小学2年生」が21.8%で、小学1年生の4〜6月という入学直後の時期にも約1割(9.7%)の退所が発生していることがわかりました(出典:同調査 P20)。
学童保育を退所した家庭では、「自宅で留守番」の割合が全体(6.1%)より17.4ポイント高い23.5%になり、5人に1人(20.4%)が週4日以上一人で留守番をしている状態です。退所後に地域の別の居場所に移行できているケースは少なく、多くが自宅での一人の時間に移行していることが浮き彫りになりました(出典:同調査 P24)。
32.9%
小学3年生での退所が最多
+17.4pt
退所後に「留守番」が増加(全体比)
36.7%
退所理由「子どもが行きたがらなくなった」
20.4%
退所後、週4日以上留守番している
出典:放課後NPOアフタースクール「小学生の放課後の居場所に関する実態調査2026」P20・P24
なぜ子どもは学童を「行きたくない」と言うのか
退所理由の最大のものは「子どもが行きたがらなくなった」(36.7%)でした。次いで「留守番できるようになった」(32.2%)が続きます。しかし「留守番できるようになった」は保護者側の判断であり、子どもが主体的に選んだわけではない場合も多いことを忘れてはなりません。
さらに「子どもが行きたがらなくなった」理由を詳しく聞くと、「活動・過ごし方が合わない」と「学童に通っていない友達と遊びたかったから」がいずれも42.5%で最多でした(n=106、出典:同調査 P22)。調査の自由回答にはこんな声が届いています。
子どもの声(1年生、公立の学童保育)/出典:放課後NPOアフタースクール調査2026
「遊びも制限されたり面白くないから」
子どもの声(2年生)/出典:同調査
「もともと一人遊びやマイペースに遊ぶことが好きで、学童では波長の合う子が少なかった」
子どもの声(4年生)/出典:同調査
「低学年の子らが増えてつまらなくなった」
これらの声は、子どもたちが「ただそこにいる」のではなく、「自分に合った環境かどうか」を敏感に感じ取っていることを示しています。大人の目線で「安全に預かっている」だけでは、子どもにとっての居場所にはならない。この事実は、放課後の「質」を問い直す上で非常に重要な示唆です。
3. 留守番と子どもの自己肯定感・チャレンジ意欲の関係
この調査で最も注目すべき発見のひとつが、放課後の過ごし方と子どもの「自己肯定感」「チャレンジ意欲」「将来への希望」の関係です。
調査では子どもたちに対して「自分のことが好きだ」「難しいことや、やったことのないことをやってみたいと思う」「自分の将来について明るい希望を持っているか」を4段階で尋ねました(保護者が子どもに聞いて回答する形式)。その結果を過ごし方別に集計すると、明確な差が現れました(出典:同調査 P12・P18)。
「行きたい」居場所で過ごしている子
自己肯定感:高い傾向
チャレンジ意欲:旺盛
将来への希望:明るい
保護者の満足度:高い
「自宅で留守番」が主な過ごし方の子
自己肯定感:74.8%(全体83.8%)
チャレンジ意欲:46.8%(全体61.1%)
保護者満足度:54.7%(全体78.7%)
デジタル偏重への懸念が強い
出典:放課後NPOアフタースクール「小学生の放課後の居場所に関する実態調査2026」P12・P17・P18
「自宅で留守番」をメインにしている子どもの自己肯定感は74.8%で、全体の83.8%より約9ポイント低い数値です。チャレンジ意欲に至っては46.8%と、全体(61.1%)より14ポイント以上も低い結果が出ています。
もちろん、「留守番をしているから自己肯定感が低くなる」と単純に因果関係を断定することはできません。しかしこれほど明確な差が出ているということは、放課後の過ごし方が子どもの内面の育ちと無関係ではないことを強く示唆しています。
留守番をしている子どもの本音(5年生)/出典:放課後NPOアフタースクール調査2026
「学校が終わったら、すぐ帰りたい。いつも帰ってきた時、パパやママがいてくれたら良いなと思う」
留守番中の子どもが「本当はしたいこと」(5年生)/出典:同調査
「色々な場所で友達と遊びたい」
留守番中の子どもたちが望んでいるのは「友達と遊ぶ」こと、「外で遊ぶ」こと、「親がいてほしい」という、ごくシンプルなことです。その願いが叶えられていない時間が毎日積み重なっていることの重みを、私たちは軽く見てはいけないと思います。
「デジタルに偏る」という保護者の懸念
保護者の不満足理由として調査で最も多く挙げられたのが「メディア時間の長さ」と「学習・外遊び不足」でした。一人で留守番している子どもが動画やゲームに多くの時間を使ってしまうのは、ある意味で自然なことです。大人がいない環境で、刺激を求める子どもがスクリーンに向かう。それを責めることはできません。
しかし問題はその積み重ねです。外での身体を使った遊び、友達との対話、大人との関わり、新しい体験——そういった「オフライン」の経験が薄くなることで、子どもの世界の広がり方が変わってきます。
保護者の声(5年生、自宅で留守番)/出典:放課後NPOアフタースクール調査2026
「部屋でじっとゲームをしているので、自分のリアルの世界の広がりが少ない」
4. 学童保育を「退所」するとき——その後に何が起きるか
小学3年生での退所が最も多い(32.9%)という結果は、日本の学童保育が抱える構造的な問題を反映しています。多くの自治体では、学童保育の利用対象を「3年生まで」としているか、3年生以降は定員の関係で退所を余儀なくされるケースが多いためです。
保護者の声(3年生)/出典:放課後NPOアフタースクール調査2026
「自治体で3年生までと決まっていて。もっと、長く受け入れてくれると助かる」
保護者の声(3年生)/出典:同調査
「希望が多く、3年生までしか預かってもらえなかったから」
退所後、子どもたちはどこへ行くのか。調査が示した答えは「地域の新たな居場所へ移行するのではなく、自宅での留守番が増える」というものでした。退所した家庭での「自宅で留守番」の割合は23.5%で、全体(6.1%)と比べて約4倍近い水準です(出典:同調査 P24)。
さらに退所後に就労状況がどう変化したかを見ると、「新たに働くようになった(就職・再就職した)」保護者の割合は、全体が12.8%であるのに対し退所家庭では5.9%と低く、子どもの学童保育退所が保護者の就労にも影響している可能性が示唆されています(出典:同調査 P24)。
5. 子どもが「行きたい」と思える場所かどうか、が分岐点
調査で最も力強いメッセージとして浮かび上がってきたのが、「子どもが行きたい・好きな場所、ほっとできる場所で過ごしているかどうか」が、子どもの育ちに直結しているという点です。
「行きたい・好きな場所」かどうかの肯定回答率を居場所別に見ると、習い事が最も高く(36.1+54.2=90.3%)、公立の学童保育(34.6+51.0=85.6%)がこれに続きます。一方、塾・学習系の教室は相対的に低め(10.2+59.2=69.4%)でした(出典:同調査 P13)。
そして、「行きたい・好きな場所 / ほっとできる場所」と感じている子どもほど、自己肯定感、チャレンジ意欲、将来への希望がいずれも高くなることが確認されています(出典:同調査 P4・P25)。
子どもが「行きたい」と思える居場所の共通点として調査が示しているのは、①友達との交流がある、②多様な体験ができる、③安心できる大人がいる——という3つです。これはどんな施設や制度か、というハードの問題ではなく、その場の「質」と「関係性」の問題です(出典:同調査 P25 課題・ニーズのまとめ)。
子どもに聞いた「本当はどんな放課後を過ごしたいか」という自由回答では、どの過ごし方の子どもも最も多く挙げたのは「友達と遊ぶ」でした(出典:同調査 P11)。外遊び、ゲーム、家でゆっくりしたいという声も多く出ています。子どもたちが求めているのは、豪華な施設でも最先端のカリキュラムでもない。友達がいて、自分を受け入れてくれる大人がいて、自由に動き回れる空間。それが「行きたい場所」の本質です。
6. 府中市での放課後の現実と、保護者に知ってほしいこと
府中市は東京都の多摩地区に位置し、自然と都市機能が共存する住環境の整った街です。しかし共働き世帯の増加という点では全国的な潮流と変わらず、放課後の子どもの居場所問題は府中市でも切実な課題です。
市内の公立学童保育(放課後児童クラブ)は年々需要が高まっており、特に新1年生の4〜6月は入所倍率が高くなる時期です。今回の調査でも、小学1年生の4〜6月に約9.7%の退所が発生していることが確認されました。これは全国的な傾向であり、府中市でも同様の圧力が存在します(出典:同調査 P20)。
年収と放課後の過ごし方の格差
調査では、世帯年収によって放課後の過ごし方に差があることも明らかになりました。収入が低いほど「習い事」の割合が低く(年収300万円未満では3.3%)、「自宅で留守番」が多くなる傾向があります(同300万円未満では9.9%)。一方で年収1,000万円以上の家庭では習い事が8.7%と高く、多様な選択肢を享受できていることがわかります(出典:同調査 P10)。
放課後の居場所の多様さが、子どもの育ちの豊かさに影響する可能性がある以上、これは経済的格差が教育格差につながるリスクを示しています。府中市においても、すべての子どもが「行きたい場所」で放課後を過ごせる環境を整えることは、地域全体の課題です。
7. CloverHillが大切にしていること
子どもが「また来たい」と思える放課後の場所として
府中市に拠点を置くCloverHillは、小学生の放課後の居場所として、今回の調査が示す「行きたい・ほっとできる居場所」の姿を真剣に考え続けています。
私たちが特に大切にしているのは、子どもが「選べる」こと。一律のプログラムを一斉にこなすのではなく、その日の気分や興味に合わせて活動を選べる環境。友達と思いっきり遊んでもいい、静かに本を読んでもいい、スタッフに話しかけてもいい——そういった「自由度と安心」の共存です。
また、子どもと日常的に接するスタッフが「安心できる大人」として機能することを重視しています。調査が示した通り、ほっとできる居場所に共通するのは「いつもの先生と友達がいるから」という感覚です。名前を覚えてもらえる、話を聞いてもらえる、そういった関係性の積み重ねが、子どもの自己肯定感の土台になると私たちは考えています。
さらに調査では、「多様な体験」が子どもの意欲や発見感につながることが示されています。CloverHillでは、身体を動かす活動から創造的な工作、探究的な学び体験まで、子どもたちが「はじめてのこと」と出会える機会を継続的に提供しています。CloverHillの取り組みを見る →
「預ける」から「育てる場」へ
保護者の方から、「子どもを安全に預けられれば十分」という声を聞くことがあります。もちろん、安全はすべての前提です。しかし今回の調査が示したのは、「安全に預かるだけ」では子どもの育ちに十分ではないということでもあります。
保護者の放課後の選択要因として調査で最も重視されていたのは「自主性」(36.1%)、「運動環境」(34.3%)、「社会性」(29.1%)でした(出典:同調査 P16)。これは保護者自身が、放課後の居場所に「単なる預かり」以上の価値を求めていることを示しています。
放課後は1日の中で数少ない「子どもが子どもでいられる時間」です。宿題をやって、ゲームして、それで終わり——ではなく、誰かと笑ったり、意見をぶつけたり、失敗したり、新しいものに驚いたりする時間。その積み重ねが、将来への希望や挑戦する勇気の根っこになると、私たちは信じています。
8. まとめ:放課後は「もう一つの教育の時間」
この記事のまとめ(出典:放課後NPOアフタースクール調査 2026)
1
全国調査では小学生の放課後の主な過ごし方は「大人がいる自宅」が最多(37%)だが、学年が上がるとともに「自宅で留守番」が増え、高学年では約10人に1人がひとりで過ごしている。
2
公立の学童保育を退所した後、地域の別の居場所に移行できるケースは少なく、多くが自宅での留守番へ移行。退所後は週4日以上留守番している子どもが5人に1人(20.4%)に達する。
3
「自宅で留守番」をメインにしている子どもは、自己肯定感(74.8%)やチャレンジ意欲(46.8%)が全体平均より明確に低く、保護者の満足度(54.7%)も低い傾向がある。
4
「行きたい・好きな / ほっとできる」場所で過ごしている子どもほど、自己肯定感・チャレンジ意欲・将来希望が高い。その条件は、友達との交流・多様な体験・安心できる大人の存在の3点。
5
放課後の居場所の「質」は、家庭の個人的な努力だけで解決できる問題ではない。国・自治体・地域・民間施設が連携して、すべての子どもに豊かな放課後の選択肢を用意していく必要がある。
「うちの子は別に大丈夫」——そう思っていても、毎日の放課後の積み重ねは確実に子どもの内面に影響を与えています。大切なのは、完璧な環境を用意することではなく、子どもが「行きたい」と感じられる場所を一緒に探すことです。
CloverHillでは、放課後の過ごし方についてのご相談も随時お受けしています。お子様の今の状況や、保護者としての不安や疑問を、ぜひ一度お聞かせください。府中市で、あなたのご家庭に合った放課後の選択肢を一緒に考えます。
CH
CloverHill 放課後教育チーム
府中市の教育複合施設。小学生の放課後の居場所づくりに取り組んでいます。子どもが「また来たい」と思える環境と、保護者が安心して働ける仕組みを両立することを目指しています。
【参考・引用データの出典】
特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール「小学生の放課後の居場所に関する実態調査 2026(概要版)」
調査実施日:2025年12月17日 / 有効回答数:2,283人 / 対象:全国の小学生の保護者 / 調査方法:インターネットパネルを用いたWEB調査
協力:株式会社千趣会「子育て応援基金」
※本記事は上記調査結果をもとに、CloverHill編集部が解説・考察を加えて作成したものです。数値はすべて原典と照合済みです。二次利用・転載の際は出典を明記してください。
府中市の教育複合施設 CloverHill のご紹介
CloverHill は、東京都府中市にある幼児から小学生までを対象とした多機能な学びの場です。府中市内で最多の子ども向け習い事を提供し、ピアノレッスン、英語、プログラミング、そろばんなど、子どもたちの好奇心を引き出し、創造力を育む多彩なカリキュラムを展開しています。
また、民間学童保育や放課後プログラムも充実しており、学びと遊びのバランスを大切にした環境の中で、子どもたちの健やかな成長をサポート。さらに、認可外保育園として未就学児向けの安心・安全な保育サービスを提供し、共働き家庭の子育てを支援しています。

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